2014年4月21日月曜日

春季トーナメント予選

遅くなりましたが、4月13日、4月20日に春季トーナメント予選の結果をご報告いたします。
中関東からは、
【男子】
・埼玉大学A
・大東文化大学B
・千葉工業大学A
・国際武道大学B

【女子】
・獨協大学A
・国際武道大学A
・大東文化大学B
・大東文化大学C

以上の大学の決勝進出が決定いたしました。

本学といたしましたは、男女両チームまた個人戦においても決勝進出、選抜大会への出場を逃すという非常に残念な結果となりました。
これからは6月に行われる全関に向けて、今回の大会での反省を活かし日々稽古に励みたいと思います。

2014年4月7日月曜日

明日から講義開始となります

明日から講義開始、それとともに勧誘期間が始まります。
弓道部の勧誘場所は下の写真の黄色の点のあたりの場所です。看板も設置するのですぐに見つかると思います。

今年は部活の見学に加え、弓道の体験も執り行う予定となっています。17時30分までに弓道場にお越しいただければ、弓道の体験ができますので是非お越しください。

花しづめ祭奉納弓道大会

本日、大宮の氷川神社にて、花しづめ祭奉納弓道大会が行われました。
本学からは合計4名の部員が参加しました。

                                   参加賞

残念ながら団体戦は入賞することができませんでしたが、個人戦では関(4年)が9位入賞という結果となりました。(写真左)
 春季トーナメント予選まで残りわずかとなり、このような緊張した状態で弓を引けたことはとても良い経験になったと思います。緊張した場面でも各個人の射ができるよう、残りの時間稽古に励みたいと思います。

2014年4月4日金曜日

平成26年度入学式

本日4月4日は本学の入学式が行われます。
新入生の方は御入学おめでとうございます。

本日は17:00より部活があるため、お時間に余裕があれば是非見学にいらしてください。

3月30日定期戦

3月30日に獨協大学にて、本学・大東文化大学・獨協大学の3つ巴定期戦が行われました。
試合は男子5人立ち一人12射計60射、女子3人立ち一人12射計36射の総的中により勝敗を決しました。
また、個人戦も行い一人12射の総的中で順位を決しました。(団体メンバーは団体で引いた12射が適用される)

・男子
本学A:27/60
本学B:44/

獨協大学A:28/

大東文化大学A:38/
大東文化大学B:44/

・女子
本学A:9/36

※諸事情により女子の結果は本学のみとなります。

本学Bチームと大東文化大学Bチームとの一手競射の結果、本学の勝利。

結果は
男子団体:本学Bチームの勝利。

男子個人 1位 本吉君(獨協)
       2位 戸塚君(城西)
       3位 飯島君(大東)

女子個人 1位 鎌形さん(大東)
       2位 清水さん(大東)
       3位 佐藤さん(大東)  となりました。


春季強化練習

3月22日~3月28日まで春季強化練習が行われました。
午前20射、午後20射を基本とした練習を行いました。この期間で各個人の課題、またそれを克服できたと思います。

そして最終日の28日には紅白戦が行われました。
結果は
先攻:الحبة السوداءチーム 63/120(休みの者がいたため16中を加える)
後攻:あつしんチーム 66/140
よってالحبة السوداءチームが79中となり、الحبة السوداءチームの勝利となりました。

                                   勝利チーム

・紅白戦中の様子







平成25年度学位授与式

3月20日に学位授与式が行われました。
弓道部からは3名の方が卒業されました。


また、卒業式終わりに卒業生追い出しコンパがおこなわれました。





第2回 大城武近的大会

3月18日に第2回大城武(だいじょうぶ)近的大会が行われました。
男子5人立、一人12射計60射
女子3人立、一人12射計36射の総的中により勝敗を決しました。
結果は
・男子
城西A:20/60
城西B:43/
大東文化大学A:30/
大東文化大学B:38/
国際武道大学A:25/
国際武道大学B:36/


・女子
城西A:13/36
大東文化大学A:13/
大東文化大学B:18/
大東文化大学C:18/
国際武道大学A:21/
女子混合:10/       となりました。


よって、男子団体:本学Bチーム
     女子団体:国際武道大学Aチームの勝利となりました。




ブログ担当者の交代について

前ブログ担当者の一身上の都合により、ブログ担当者が交代しました。
それに伴いブログ更新が遅れ、大変申し訳ありませんでした。